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朝食バイキングが絶品!沖縄ダイワロイネットホテル那覇国際通りがおすすめ!!

ランキング上位の秘密は朝食にあり!沖縄「ダイワロイネットホテル那覇国際通り」

こんにちは、MOZUです。

今回は、

沖縄那覇の国際通りでおすすめのホテルを探しているあなたに、

ダイワロイネットホテル 那覇国際通り

をご紹介します!

今年の沖縄旅行で国際通り近辺に1泊する宿を探していたら、那覇のホテルランキングにたびたび登場するこのホテルを見つけました。

ランキングの上位に名を連ねているこのホテルの人気の秘密は、

沖縄料理が充実した朝食バイキング

にあります。

ネットの書き込みでも「朝食が美味しい」とのコメントが多く、予約サイトの口コミでも朝食の評価がとても高いホテルなのです!

楽天トラベルの評価

楽天トラベルの評価

じゃらんの評価

じゃらんの評価

るるぶトラベルの評価

るるぶトラベルの評価

私のホテル選びの基準としては、朝食の質も重要な要素のひとつです。

旅行の食事は楽しみですし、1日の始まりを美味しい朝食でスタートしたいですからね。

朝食の評価だけではなく、設備やサービスなどホテル全体の評価も高かったので、今年の沖縄旅行でこちらのホテルを利用してみました。

で、実際に利用してどうだったか?と言うと、

評価の高い朝食はネットの口コミ通りの絶品でした!

沖縄の食材をふんだんに使った充実の朝食バイキングで大満足の滞在となりましたのでご紹介したいと思います!

ここの朝食バイキングは宿泊客以外でも利用できるので、国際通りで沖縄料理が充実した朝食を食べたい時にも使えますよ。

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アクセス

ダイワロイネットホテル 那覇国際通りは、那覇空港からゆいレール(モノレール)で約16分の牧志駅の目の前、駅から徒歩2分のところにあります。

アクセス

アクセス

牧志駅から直結する複合施設「さいおんスクエア」内にあり、国際通りにも面した絶好のロケーションは、観光拠点として抜群の好立地です。

さいおんスクエア

さいおんスクエア

牧志駅からは屋根付きの通路で直結しているので、スーツケースを持っての移動も楽チン♪

飛行機を降りてから30分くらいでホテルに到着することができる抜群のアクセスです!

牧志駅から見たホテルの外観

牧志駅から見たホテルの外観

ホテルの下、1階と2階部分が「CARGOES(カーゴス)」という商業施設になっていて、その中にはレンタカー店が2店舗あります。

私は、沖縄に到着した初日にここでレンタカーを借りて読谷村にあるホテル日航アリビラに向かいました。

ここまでゆいレールで来てからレンタカーを借りれば、沖縄市内の渋滞を避けて出発できるのでおすすめなのです。

安いだけで満足?那覇空港近くで借りてはいけない沖縄レンタカー事情。素早く出発!沖縄レンタカーを那覇空港で借りないおすすめ利用術!!

そして、アリビラでのリゾートステイを楽しんだ後、国際通りで沖縄最後の夜を楽しむためにレンタカーで牧志に戻り、このホテルに1泊しました。

前半はリゾートホテルに滞在し、最後は国際通りで観光や食事を楽しむ、というリゾートと繁華街を両方楽しめるプランで沖縄を満喫したのでした♪

参考 那覇国際通りダイワロイネットホテル

ホテルの様子

牧志駅の改札を出て右方向に続く通路を進むと、ダイワロイネットホテル 那覇国際通りの正面玄関があります。

正面玄関

正面玄関

このフロアは地上2階に位置しています。

ホテルの正面玄関を背にして牧志駅方面を見るとこんな景色です。

牧志駅と国際通り方面

牧志駅と国際通り方面

写真の左にあるのが牧志駅で、写真中央から奥に向かって国際通りが伸びています。

自動ドアを入ると正面にエレベーター、右方向にロビーが広がっています。

ロビーの様子

ロビーの様子

こじんまりとしていますが、綺麗でシンプル、明るいロビーは好印象。

ロビーの一番奥にあるフロントでチェックインをしてカードキーを受け取ります。

チェックイン時にドリップコーヒーやフェイスマスクを頂けたのですが、手作り感のあるおもてなしに親近感が沸き、親しみやすさを感じました。

フロントスタッフの対応がとても丁寧だったのは言うまでもありません。

フロント

フロント

宿泊料金は前払いでした。

フロントの横に並んでいる自動精算機にカードキーを挿入して支払いを済ませます。

チェックアウトも自動精算機にカードキーを挿入するだけで済むのでフロントに寄る必要がありません。

便利なシステムですね。

今回、私たちが宿泊したのは「スタンダードツイン」というお部屋。

(最初に写真を撮り忘れてしまい、使用後の汚い写真でスミマセン。)

スタンダードツイン

スタンダードツイン

お部屋の広さは27.3㎡でセミダブルのベッドが2台、狭すぎることも無く、2人で十分快適に過ごせる広さです。

バスとトイレが一体のユニットバスなのが残念ですが、比較的リーズナブルな料金だし、綺麗なのでまぁ良しとしましょう。

バス&トイレ

バス&トイレ

高速インターネット接続は無料、アメニティも必要なものは一通り揃っているので特に問題無しです。

2011年に開業した比較的新しいホテルなので、全体的に設備が新しいのが良いですね。

そうそう、節電対策だと思いますが冷蔵庫のスイッチがオフになっているので、使用する場合は自分でオンにする必要があります。

これが、冷えるまでに結構時間がかかりましたので、ビールなどを買ってきて冷やしたい人は、部屋に入ったらまず最初に冷蔵庫のスイッチをオンにすることをおすすめします。

チェックインの時にひとこと言ってくれたら良かったのになぁ、と思います。

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絶品!朝食バイキング

さて、いよいよ、一番のお楽しみの朝食をご紹介していきましょう!

朝食はホテルの下、商業施設のカーゴスの1階にある「野の葡萄」というお店で朝食バイキングを利用します。

ホテルのエレベーターで1階に下りるとお店の入り口が目の前にあります。

朝食は1階の「野の葡萄」で

朝食は1階の「野の葡萄」で

トリップアドバイザーの「行ってよかった!朝食ホテルランキング」で、2015年と2016年に2年連続で全国トップ20にランクインしているとのことで期待が高まります。

大評判の朝食バイキング

大評判の朝食バイキング

この朝食バイキングは宿泊客以外(料金1,600円税込)も利用することが出来るので、近くのホテルに宿泊した際に利用するのもありですね。

入り口では元気いっぱいの店員さんが気持ちの良い挨拶とともに出迎えてくださいました。

店内に入ると一番最初にこの沖縄料理のコーナーが目に飛び込んで来ます。

たくさんの沖縄料理がお出迎え

たくさんの沖縄料理がお出迎え

ゴーヤーチャンプルーやフーチャンプルー、ラフテーなど、良く知る沖縄料理のお出迎えにテンションが上がり、眠気がさめます。

この朝食バイキングでは、沖縄の郷土料理や沖縄の素材を使った料理が日替わりで約50種類も食べられるんです。

すごい品揃えですよね!

ではさっそく、そのお料理の数々を順番に見ていきましょう。

入り口の正面にある大きなテーブルが沖縄料理コーナーで、4面にお料理が並んでいます。

沖縄料理コーナー

沖縄料理コーナー

沖縄そばは、自分で麺を湯通ししてから出汁とトッピングを加えて作ります。

沖縄そば

沖縄そば

沖縄そばの裏側の面がタコライスのコーナー。

あつあつのご飯にレタスとトマトをのせて、サルサソースとチーズをのせたらタコライスの完成です。

タコライス

タコライス

今回の沖縄旅行でタコライスを食べていなかったので、私はこのタコライスを朝食のメインにしました♪

そして、その横にはサラダコーナー。

サラダコーナー

サラダコーナー

島豆腐サラダにミミガーナムル、島もずくやジーマーミ豆腐、サラダコーナーも沖縄の食材がいっぱいです。

そして、沖縄名物の海ぶどうも食べ放題♪

シークワーサーポン酢で頂きます!

海ぶどうも食べ放題♪

海ぶどうも食べ放題♪

妻は、ご飯に海ぶどうと島もずくをのせてシークワーサーポン酢をかけて海ぶどう丼を作って食べていました。

この食べ方とっても美味しいのでおすすめです!

サラダコーナーから振り返ると、泊漁港直送のマグロのお刺身があります。

早朝限定!マグロのお刺身

早朝限定!マグロのお刺身

ちょっと可愛いサイズの舟盛りですが、美味しいマグロでした♪

このマグロのお刺身は、6:30~7:00限定のタイムサービスメニューなので、食べたい人は早起きしましょう。

(7時を過ぎても置いてあったので、時間を過ぎても無くなるまでは食べられるみたいです。)

その横には、フルーツやデザートが入ったケースがあります。

フルーツ&デザート

フルーツ&デザート

この日は、自家製プリン、パンナコッタ、トマトゼリー、マンゴープリン、にフルーツとヨーグルトが並んでいました。

南国らしいドラゴンフルーツもあり、品数は十分ですね。

フルーツの横にはソフトクリームとパンが並びます。

ソフトクリームとパン

ソフトクリームとパン

パンは4種類、この日は、ぶどうパン、ミルクパン、塩パン、レモンパンが並んでいました。

紅芋マーガリンもあって、ここにもちゃんと沖縄らしさがあります。

パンの横は、お子様コーナーです。

お子様コーナー

お子様コーナー

豆腐ハンバーグや手作りソーセージなど、お子様コーナーも手抜きはありません。

写真の右上にある瓶詰めは赤ちゃんの離乳食です。

離乳食が置いてある朝食バイキングなんて初めて見ましたが、赤ちゃん連れの人には嬉しい心遣いですね。

こちらのキーマカレーは、料理長自慢の3品の1つです。

キーマカレー

キーマカレー

沖縄生まれ沖縄育ちの「本部(もとぶ)牛」を使ったオリジナルのキーマカレーとのことですが、正直に言うと、お味は普通でした。(アリビラのカレーが美味し過ぎたのだと思いますw)

日本の朝食に欠かせない、ご飯に味噌汁、納豆、海苔、はもちろん揃っています。

普通の味噌汁の他に沖縄らしい一品として「中身汁」がありました。

中身汁

中身汁

豚モツの汁だから「中身汁」、ストレートなネーミングですよねw

豚モツですけど丁寧に処理されているとのことで、ほとんど嫌な臭みは無く、美味しくいただけました。

味噌汁類の横がドリンクコーナーになっています。

ドリンクコーナー

ドリンクコーナー

さんぴん茶、シークワーサー、グァバという沖縄ラインナップに混ざって「麦飯石の水」という謎の飲み物がありました。

麦飯石の水

麦飯石の水

「むぎめしいしのみず」?

正解は「ばくはんせきのみず」と読み、原水を麦飯石という鉱物で濾過した「お水」でした。

沖縄の原水は硬水なので、麦飯石で濾過して不純物や有害物質を除去しつつ軟水化して美味しい水にするのだそうです。

青じそ茶、しょうが茶、ゆず緑茶、ほうじ茶、ルイボス茶など、お茶の種類も豊富なので、食後にゆっくりお茶を楽しむのも良いですね。

お茶とコーヒー

お茶とコーヒー

ここまでで、お店の入り口の前にあるエリアをぐるっと一回りして、全体の2/3くらいのご紹介が済みました。

残すところは、入り口を入って左手にある調理ライブコーナーです。

オープンキッチンでシェフがその場で調理する出来立てのお料理を見ていきましょう!

っと、その前に、

いきなりあるのが泡盛!

なんと、3種類の泡盛が朝から飲み放題ですw

泡盛も飲み放題!

泡盛も飲み放題!

お酒の飲み放題がある朝食バイキングなんて初めてかも。

お酒に合うおつまみがたっぷりあるので、朝からちょこっと一杯やるのも旅行ならではのお楽しみかもしれませんね。

サーターアンダーギーは手作りで、料理長自慢の3品のうちの1つです。

サーターアンダーギーとコーヒーなどの飲み物は帰りにテイクアウトすることができるので、私はサーターアンダーギーをテイクアウトして飛行機の中でおやつに食べました♪

泡盛を過ぎて調理ライブコーナーを横に進んでいくと、最初にシークワーサー塩ラーメンがあります。

シークワーサー塩ラーメン

シークワーサー塩ラーメン

シェフに声をかけて島マース(沖縄の塩)の塩ラーメンを作ってもらいましょう。

こちらはだし巻き卵。

2種類のだし巻き卵

2種類のだし巻き卵

沖縄の黒糖を使った甘口と、島マースを使った塩味の2種類があります。

沖縄料理だけではなく、こういった料理にもしっかりと沖縄の食材を使っているところが嬉しいですね。

その横のてんぷらコーナーでは、日替わりで沖縄食材の揚げたてアツアツのてんぷらがいただけます。

揚げたてアツアツてんぷら

揚げたてアツアツてんぷら

この日は、ゴーヤ、島とうふのちきあぎ(沖縄風かまぼこ)、島もずく、うむくじ(紅芋)、の4種類でした。

どれも沖縄らしい食材ばかりでしたが、中でも島もずくが気に入りました。

ほんのりとした磯の香りと少し厚めの衣とマッチしたもずくの歯ごたえが良くて、とても美味しかったです。

料理長自慢の3品目がこのマンゴーフレンチトースト!

絶品マンゴーフレンチトースト

絶品マンゴーフレンチトースト

このフレンチトースト絶品でした!

ふわトロのフレンチトーストにフルーティなマンゴーソースが相性バッチリ、ほど良い甘さが朝食にぴったりの美味しさです。

是非、食べていただきたい一品です!

(私がフレンチトースト好きなので、少し贔屓目になっちゃっているかも知れませんw)

沖縄の朝食の定番と言えばポークランチョンミート。

ポーク卵

ポーク卵

ポークランチョンミートにスクランブルエッグ、これに海苔を足せばポーク卵おにぎり的な食べ方が出来そうです。

調理ライブコーナーの最後を飾るのは、パスタとチャーハンです。

パスタとチャーハン

パスタとチャーハン

パスタはアグー豚を使ったミートソース、チャーハンには泊漁港で水揚げされたマグロが贅沢に使われており、ここでもしっかり沖縄の食材が活かされています。

沖縄の魚と言えばカラフルな見た目の白身魚のイメージが強かったのですが、沖縄で水揚げされる全漁獲量の約半分をマグロが占める全国有数のマグロ漁場なのだそうです。

以上で全てのお料理のご紹介が終わりました。

沖縄の食材がふんだんに使われた豊富なお料理の数々を見ていると、どれも美味しそうなので選ぶのが大変です。

全部食べたいけど、残念ながらこれだけの種類があるとちょっと無理でした。

そんなこんなで、私のチョイスはこんな感じになりました。

私のチョイス

私のチョイス

私の盛り付けセンスが無いのと、写真がヘタクソなので、これでは美味しさが伝わりませんね、、、すみません。

お料理のお味はとっても美味しいのでご心配なく!

写真に写っている他にも、フレンチトーストやサラダ、海ぶどう、フルーツにプリン、キーマカレーを味見程度に、などなど食べ過ぎてしまいましたが、大満足の朝食バイキングでした!!

そうそう、お料理を取るお皿が2種類あるのですが、上の写真の丸い木のお皿はおすすめしません。

このお皿、中央がくぼんでいるのでお料理の汁が中央に集まって混ざっちゃうんですよね、、、

入り口から見て目立つ場所にこの丸い木の皿があるので、ほとんどの人が最初にこれを使うんですけど、

調理ライブコーナーのカウンター下にもっと良いお皿があるんです!

こっちのお皿がおすすめ

こっちのお皿がおすすめ

バイキングで良く見かけるタイプのお皿だと思いますが、断然こちらのお皿がおすすめです!

どちらのお皿も分かりやすい場所に置いてくれれば良いのになぁ、と思います。

最後に店内の様子を1枚。

店内の様子

店内の様子

店内は全体的に明るく、さいおんスクエアの親水庭園に面しているので窓の外には緑もあり、気持ちよく朝食をとることが出来る雰囲気の良いレストランです。

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まとめ

ネットの書き込みや予約サイトの口コミで「朝食が美味しい」と大評判の

ダイワロイネットホテル 那覇国際通り

をご紹介しました。

実際に利用して言えることは、

評価の高い朝食バイキングの実力は、評判通りの美味しさだった!

ということです。

料理の美味しさはもちろんのこと、ほぼ全てのお料理に沖縄の食材が活かされていることや、見た目にも楽しめる調理ライブコーナーなど、あらゆる面で質の高い朝食バイキングでした。

私が利用したのは7月の第2金曜日の1泊で、料金は大人2名で22,000円です。

牧志駅前の国際通りに面した好立地にこの朝食バイキング付きなら、十分満足のいくコストパフォーマンスだと思います。

国際通りでおすすめのホテルを探しているなら、抜群の立地で朝食バイキングが充実しているこのホテルをご検討に加えてみてはいかがでしょうか?

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